実写版【美女と野獣】のあらすじと感想、エマ・ワトソンはキレイで内容は普通!

DVD

どうも♪

小さい頃から洋画大好き勢のハルです!

 

今回は実写版「美女と野獣」を見たので、あらすじと映画の感想をネタバレしない程度にお伝えできればと思います。

 


美女と野獣 (吹替版)

今回も結論から先に言いますが、良くも悪くも普通でした!

 

小さい頃にアニメの「美女と野獣」を見ていますが、ディズニーの中でも好きな作品ではなかったので、内容も良く覚えてませんでした。

 

ちなみにアニメと実写版では話しの内容が少し違っているのと、上映時間が全く違います!

 

実写版では2時間ほどあるのに対し、アニメは1時間半ほどなので、追加されているシーンが多々あります!

 

スポンサーリンク

あらすじ

今回もあらすじはフィルマークスから引用させてもらいました!

 

ひとりの美しい王子が、呪いによって醜い野獣の姿に変えられてしまう。魔女が残した一輪のバラの花びらがすべて散る前に、誰かを心から愛し、愛されることができなければ、永遠に人間には戻れない。呪われた城の中で、希望を失いかけていた野獣と城の住人たちの孤独な日々に変化をもたらしたのは、美しい村の娘ベル。聡明で進歩的な考えを持つ彼女は、閉鎖的な村人たちになじめず、傷つくこともあった。それでも、“人と違う”ことを受け入れ、かけがえのない自分を信じるベルと、“人と違う”外見に縛られ、本当の自分の価値を見出せずにいる野獣──その出会いは、はたして奇跡を生むのだろうか…?

フィルマークス

スポンサーリンク

個人的な感想

 

冒頭で言いましたが、小さい頃にアニメの「美女と野獣」を見たことがありますが、内容を全く覚えておらず、面白かったイメージもありませんでした。

 

なので実写版を見ても普通という反応は、当たり前だったかなと思います。(笑)

 

ただ不意にも最後は少し感動し、目に涙が溜まりそうでしたw

 

また今回の「美女と野獣」のジャンルは恋愛とミュージカルです!

 

ラ・ラ・ランド」の記事を見てくれた人は知っているかもしれませんが、私はミュージカルと恋愛の映画は、ほとんど見ないので、それが合わさっている「美女と野獣」は好きにはなれませんでしたw

 

逆に恋愛やミュージカルの映画を好んで見ている方には良いと思います!

 

実際にミュージカルが好きな私の知人は、「美女と野獣」スゴイ良かったと言っていたので!

 

そおいえば、今回の「美女と野獣」でベル役を演じていたのは、ハリーポッターにハーマイオニー役で出演していていたエマ・ワトソンです。

 

今回も凄くキレイで良かったのですが、個人的には「サークル」という映画の方がキレイに写っていたな~と感じました!!

 

スポンサーリンク

映画の概要


美女と野獣 (吹替版)

監督 ビル・コンドン

 

キャスト

  • ベル(エマ・ワトソン)
  • 野獣(ダン・スティーブンス)
  • モーリス(ケビン・クライン)
  • ガストン(ルーク・エバンス)
  • ル・フウ(ジョシュ・ギャッド)
  • ルミエール(ユアン・マクレガー)
  • コグスワース(イアン・マッケラン)
  • ポット夫人(エマ・トンプソン)
  • チップ(ネイサン・マック)
DVD洋画
スポンサーリンク
xharuxをフォローする
ハル ドットコム

コメント