【スーサイドスクワット】の評価は普通?ジョーカーも登場し、続編の2はどうなる?公開日決定!

DVD

どうも♪

小さい頃から洋画大好き勢のハルです!

 

今回は「スーサイド・スクワット」を見たので、あらすじと映画の感想や、評価についてネタバレしない程度にお伝えできればと思います。

映画で公開している時に予告で見ましたが、見る気がおきずスルーしてましたが、見てみると結構面白かったです!

 

ただ見ていて違和感はあったので、そこがなければもっと良かったかな?と思いました!

スポンサーリンク

スーサイド・スクワッドあらすじ

 

あらすじはフィルマークスから引用させてもらいました!

 

スーパーヒーローでは世界は救えない!? 世界崩壊の危機を前に、アメリカ政府がその未来を託したのは、 バットマンやスーパーマンではなく、クレイジーな“悪党”たちだった! 迫り来る世界崩壊の危機を前に、政府は、あるとんでもない決断を下す。 それは、牢獄に捕らえられた悪党たちによる最「狂」軍団を結成するというものだった。 情に厚い凄腕暗殺者、地獄の炎を操る小心者、唯我独尊を貫く女侍、 コンプレックスを抱える怪力男、 トラブルメーカーのブーメラン使い・・・ そして、予測不可能までにぶっ飛んだ女ピエロ、ハーレイ・クイン。 思いがけず“正義のヒーロー”を任された寄せ集めの悪党たちは、世界を救えるのか!? 悪の力が暴発する、クレイジーでポップな爽快アクションエンターテインメント!

フィルマークス

スポンサーリンク

スーサイド・スクワッドの感想

食わず嫌いが発生して、見るのを控えてましたが、見てみると結構面白かったです!

 

いつも悪役なキャラ達がヒーローになって闘うということで、特殊能力などを使って闘うのかと思っていましたが、普通に銃撃戦でけっこうシンプルだったので逆に見ていて面白かったです。(笑)

 

 

ちなみに、パッケージには写ってませんがバットマンザ・フラッシュなどもほんの少しだけ登場します!

 

そしてハーレイ・クインの恋人のジョーカーは、ハーレイ・クインを助けに何度も登場します!

 

ストーリーはハーレイ・クインとジョーカー&ウィル・スミスの話しが主

ここから少しネタバレになってしまうのですが、この映画の内容のほとんどがハーレイ・クインとジョーカー、そしてウィル・スミス演じるデット・ショットによるものでした!

 

 

戦闘シーンも彼ら3人が活躍する場面がほとんど!

 

特にハーレイ・クインは見ていて可愛いと思わせる部分がかなりあったので、この映画きっかけに好きになった人は多いと思います。

 

来月2020年3月20日にハーレイ・クインの華麗なる覚醒が公開!

一応、ハーレイ・クインのファンに向けてこちらの情報も記載しておきます!

 

来月の3月20日にハーレイ・クインを主人公とした「ハーレイ・クインの華麗なる覚醒」が公開されます。

 

 

ジョーカーと別れた後のハーレイ・クインを描いたとあるので、時系列的にはスーサイド・スクワッドのかなり後になると思います。

 

ネタバレになりますが、スーサイド・スクワッドの最後では、ジョーカーがハーレイ・クインを刑務所まで助けにいっていたので!

 

ちなみに、このハーレイ・クインの映画ではジョーカーはでないみたいです。

 

スポンサーリンク

スーサイド・スクワッドの評価は?

スーサイト・スクワッドの評価を各映画サイトからまとめてきました!

 

フィルマークス 3.3
ヤフー映画 3.1
映画.com 3.1
アマゾン 3.2

 

他にも映画の評価のサイトはあるのですが、レビューがあまりにも少ないため記載するのはやめました!

 

とはいっても、どこのサイトも評価は3.1~3.3内に収まっていました。

 

 

なのでほとんどの方が普通と回答していることになります!

 

 

スポンサーリンク

スーサイド・スクワッドの続編2はどうなる?

 

続編について情報が公開されていくなかで残念な情報が・・・

 

どうやらウィル・スミスが出演しないみたいです。

 

そのため、デット・ショットの役は他の方がやるそうです!
個人的には、この映画で一番好きだったので残念です。(´;ω;`)ウゥゥ

 

ちなみに、映画の内容も続編ではなくリブートらしい。。。

 

あ、ブートとは映画を1から新しく作り直すことです!

(正直リメイクとあまり意味は変わりませんが、原作がマンガだったりするとリメイクと言わずにリブートというらしいです。)

 

スーサイド・スクワッド2の公開日は2021年8月6日に決定!

スーサイド・スクワッド2の公開日が2021年の8月6日に決定したと報じされました!

 

しかし、安心するのはまだ早いです!

報じているのは海外のメディアなので、日本で正式に決まったわけではありません!

 

アメリカが先に公開した場合は、だいたい半年以内には公開されてるので日本での公開がそこまで送れることはありませんが、これはあくまでも映画会社の判断にゆだねられているので正直、何とも言えないのが現状です。

 

とはいっても、アメリカで公開されるのも一年以上は先なので、気軽に待ちましょう。

 

スポンサーリンク

スーサイド・スクワッド

監督 デビッド・エアー

脚本 デビッド・エアー

 

キャスト

  • フロイド・ロートン/デット・ショット(ウィル・スミス)
  • ハーレイ・クイン(マーゴット・ロビー)
  • ジョーカー(ジャレッド・レト)
  • リック・フラッグ(ジョエル・キナマン)
  • エンチャントレス(カーラ・デルビーニュ)
  • スリップ・ノット(アダム・ビーチ)
  • カタナ(福原かれん)
  • アマンダ・ウォーラー(ビオラ・デイビス)
  • キラークロック(アドウェール・アキノエ=アグバエ)
  • エル・ディアブロ(ジェイ・ヘルナンデス)
  • バットマン(ベン・アフレック)
  • ザ・フラッシュ(エズラ・ミラー)
DVD邦画
スポンサーリンク
xharuxをフォローする
ハル ドットコム

コメント