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THE100/ハンドレッドあらすじと感想

こんばんは!

今回は「THE 100 / ハンドレッド」を見たので、あらすじと感想を紹介します。

まだシーズン2までしか見てないので、シーズン2までの感想になりますが、かなり面白いです!

ちなみに、少しネタバレしてます!!

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ワンハンドレッドあらすじ

あらすじはフィルマークスから引用させてもらいました。

核戦争によって地球が滅びてから97年後、生き残った人類は宇宙に逃れ、“アーク”と呼ばれる宇宙ステーションで暮らしていた。 しかし、人口増加と資源の枯渇という問題を前に、再び地球へ帰る必要性に迫られた政府は地球が居住可能な状態であるかを調査するため、服役中の少年少女100人を地球へと送り込む。  放射能に覆われ、変わり果てた危険な地球で、人類生存の未来を託された100人の、壮絶なサバイバルが、今始まる。

フィルマークス

 

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シーズン1:VSグラウンダー編

登場人物の紹介

地球に向かった子供達

  • クラーク(主人公)
  • フィン
  • ベラミー
  • オクタヴィア

宇宙ステーションの大人達

  • アビー

シーズン1は、汚染された地球で生存していた人間、通称グラウンダーとの闘いが主な内容になります!

地球で暮らせるのか確認するために、突如として送られた100人の子供達は、無事に地球に着陸して、初めての地面や自然、空気に触れ興奮状態になります。

しかし、着陸の衝撃によって2人が死んでしまった事が発覚!!

残り98人になり、不安や恐怖にかられると思いきや、大人から解放され自由を手に入れた子供達はお祭り騒ぎになり、大人達から受けていた指令を無視!

 

ちなみに、宇宙ステーションにいる大人達との無線はなく、唯一の通信手段は腕につけている心拍数の分かるリストバンドのみです!

なので、汚染されていればリストバンドの心拍数が停止して、宇宙ステーションからでも死亡が確認ができるというわけです。

 

みんなが興奮状態の中、冷静に今の状況を分析してるのが、クラーク!!

 

本来、着陸する予定だったのは、「マウントウェザー」という場所だったのだが、実際に着陸したのは、そこから30キロも離れた地点で、そこにいかなければ食糧を確保できないため、そこに向かう提案をするのだが、聞く耳をもってもらえずに、結果5人で向かうことになります。

 

 

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シーズン2:VSマウンテンマン編

 

(編集中)

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